HOME > ANIMAL

飼い猫に1億3千万円遺産相続 カナダ

カナダの首都オタワで、独身のまま生涯を閉じた男性が、全財産を飼っていたネコに相続した。

この男性デイヴィット・ハーパーさん(享年79)は、独身で内気な人物だった。ハーパーさんは今年の3月に息を引き取り、ハーパーさんの全財産である110万ドル(日本円:約1億3千万円)は、彼が飼っていたネコに相続された。
 ..... この記事の続きを読む≫

迷子になった犬が48キロ離れた自宅にたどり着く イギリス

イギリスで迷子になっていた犬が、30マイル(約48キロ)の道のりを4日間歩き、奇跡的にも家にたどり着くことができた。

この犬レミちゃんは、飼い主のリー・エヴァンスさんとノースウェールズのデンビーシャー州にあるため池の近くを散歩していたところ、迷子になってしまった。
 ..... この記事の続きを読む≫

オットセイを助けようとした女性、鼻を食いちぎられる 南アフリカ

打ちあげられていたオットセイを、海に帰してあげようとしていた南アフリカ在住の女性が、そのオットセイに鼻を噛まれるという事件が起きた。

鼻を噛まれたこの女性、エルシー・バン・トンダーさん(49)は、今週手術を受けることになっている。ちなみに、オットセイに食いちぎられた、トンダーさんの鼻は見つかったが、その鼻を顔につけることはできない状態だった。
 ..... この記事の続きを読む≫

サーカスを引退したライオンを自宅で無断飼育 ブラジル

ブラジルのリオデジャネイロで、近所の住民らが「獣の鳴き声がする」という苦情を聞きつけ警察らが捜査をしたところ、民家でライオンが飼われており、警察はこのライオンを捕獲した。

アイオン・ロドリゲス警部はインタビューに、「飼われていたのはベイビーという名の15歳のライオンで、以前はサーカスでショーに出演していたようです。このライオンを飼育していた人物は、飼育許可を得ておらず、飼育していた環境も大変悪かったので、動物虐待を行ったとして刑事告訴も視野に入れています。」と答えた。
 ..... この記事の続きを読む≫

礼拝に動物を連れて行く牧師 イギリス

イギリスサフォークのある牧師が、礼拝をするときは動物を連れて行くということを語った。

オーストラリア出身のこの牧師、ピーター・マクラウドミラーさん(43)は、ロバ1匹と子羊3匹とヤギ2匹とアルパカ3匹とニワトリ30匹を飼育しているそうで、礼拝の際はこれらのペットを一緒に連れて行くのだという。
 ..... この記事の続きを読む≫

「毒ヘビ注意!」ご丁寧に貼り紙つきで毒ヘビ郵送される ドイツ

ドイツでグリーンマンバという毒ヘビが郵送され、警察らは送り主を調査している。その送られた小包には、「毒ヘビ注意!」と書かれた紙が貼り付けてあったという。 ..... この記事の続きを読む≫

下水道の中で3ヶ月生活していたヘビがトイレの中から イギリス

10フィート(約3メートル)のボアコンストリクターというヘビが、マンチェスターの高級住宅街にあるアパートのトイレの中から見つかった。

 ..... この記事の続きを読む≫

ワンちゃんがナイフ飲み込み4日間 アメリカ

子犬はなんでも口に入れてしまうので、飼い主は注意しなければならない。

 ..... この記事の続きを読む≫
≪BACK | HOME | NEXT≫

ヘッドライン